アートを仕事にできている人、できていない人の違い

Bonjour!

マダムつくねです。

メルマガ配信、及びステップメール(行き詰まり脱出9日間講座)が

うまく配信されていないケースがあるようです。

メルマガを配信しているスタンド(オートビズ)を

別のスタンドに変える作業をしています。

メルマガ読者さんはこちらで移動しますが

もし9日間講座を申し込んだのに

とどいていないかたは

メールでお知らせしてくださると嬉しいです。

gmailの方はまたは

「ソーシャル」というところを覗いていただければ

もしかしたらすでに

届いているかもしれません。

さて

この「クリエイターのいきづまり脱出9日間メール」

の2日目に配信している

「アートを仕事にできている人、できていない人の違い」

について、簡単に書きます。

そもそも仕事とはなんでしょうか?

いろいろ定義があるのですが

わたしは

「相手に役に立つこと」

ことだと思います。

そのお返しとして

お金が払われます。

大体は仕事の前に契約しますね。

そうなるとビジネスです。

図にするとこうです。

これがわかっている人が

「アートを仕事にできている人」です。

一方で

例えば「自分の理想の女の子を描く」

これは

役に立つ相手はいるのでしょうか?

どこかネットにアップして

見て喜ぶ人はいる可能性はありますが

お金を払うほどなのか・・・

契約もしていなければ払いませんよね

ほとんど自分を喜ばせているだけの状態

図にするとこうです。

これだけに終わっている人が

アートを仕事にできていない人

です。

「行きづまり脱出9日間講座」では

もっと詳しく解説しています。

動画の解説もあります。

近日中に

メルマガスタンドの移動を終える予定なので

9日間講座の登録は

しばらくお待ち下さい。

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