妊娠の引き寄せ

妊娠の引き寄せの法則〜子宝待受も。不妊の潜在意識のブロックとは

・妊娠したいが、不妊で悩んでいる。

・不妊治療もやっているが、心に問題があるかも?と思っている。

・引き寄せの法則、潜在意識、スピリチュアルなどの方法も、安全にやってみたい。

そういう方のために、引き寄せの法則講師のマダムつくねがまとめました。

ボンジュール!イラストレーター&引き寄せの法則講師のマダムつくねです。

わたしは、理想の人の結婚、理想の引越し、理想のライフスタイルなどを
引き寄せの法則で叶えました。

37歳での結婚でしたが、結婚4ヶ月後の結婚式のあと2週間で自然妊娠。
娘を38歳で出産(帝王切開)、その半年後にまた自然妊娠し、
40歳で2人の女の子のママになりました。
妊娠、希望の性別ともに、引き寄せの法則を用いて結果的にうまくいきました。

妊娠を引き寄せの法則やスピリチュアルで

ここは、マダムつくねの引き寄せルーム。

妊娠の引き寄せの相談に、子安ユリさん(架空)という方がいらっしゃいました。

ユリ「こんにちは、マダムつくねさん」

つくね「こんにちは、ユリさん」

ユリ「もう37歳ですが、子供が欲しくて病院で不妊治療をやっています。

 1年経ちましたが、なかなかいい結果がでなくて・・・

 心理的なものもあると耳に挟んだので、

 引き寄せの法則や潜在意識、スピリチュアルも

 安全なものならやってみようと思ったんです。」

つくね「今日はお一人ですか?ご主人は?」

ユリ「はい、後できます」

つくね「ユリさん、今日はパンツスーツですね・・・?

 もしかしたら、スカートが苦手ではないですか?」

ユリ「あ、はいそうなんです。いつもパンツスタイルで。

スカートとか、女らしいものとか、なぜか苦手で・・・」

つくね「ピンク色はどうですか?」

ゆり「あ、なんか・・・ピンク色は、すごい苦手だなと思います

つくね「もしかして、不妊になりやすい「あのブロック」があるかもしれませんね」

不妊を招いてしまう、そのた婦人科病をまねいてしまう

その可能性がある

ある心理ブロックがあります。

ここでは、その心理ブロックと、それを和らげる方法を記事にしました。

妊娠と引き寄せの法則

妊娠と引き寄せの法則は、こちらのページにまとめてあります。

よければこちらを先にお読みください。

 ↓    ↓    ↓

マダムつくねの時のようにストレートに「赤ちゃんが来る」

という意識が出ていれば、

脳から体に、チャンスがあれば

赤ちゃんを作るように潜在意識に命令が来るので、

できやすい可能性があります。

「赤ちゃんが欲しいのに授からない」

というのは、赤ちゃんが欲しい気持ちは確かにあるのに

妊娠・出産したくないブロックがあるのです。

潜在意識にある心のブロック

マダムつくねは棚田克彦先生のもとで、心のブロックについて学んでいます。

人の悩みは大体400あるそうです。

その400の悩みは、24種類の心のブロックが原因といいます。

ここでは、そのうちの1つのブロックについて説明します。

不妊を招く「自分の性別でいてはいけない」

不妊や婦人科病を招く、24のブロックのうち1つは

「自分の性別でいてはいけない」というブロックです。

子安ユリさんは女性ですから、

「自分は女でいてはいけない」というブロックになります。

ユリ「女でいてはいけない・・・ですか。

 よく、どうして男のようでいるのかと言われ続けていました。

 私は、自分の個性だと思っていましたが・・・」

つくね「このブロックですが、幼い頃に、大体は親や、かなり親しい人との関わりでできるんです」

「自分の性別ではいけない」という潜在意識ブロックができる原因

次のようなことを親にメッセージを受け取った場合にできやすいです。

・「お父さんもお母さんも、お前が女(男)の子だからがっかりした。

 本当は男(女)の子がほしかった」と言われる

・息子に女の子の服を着せて可愛がる

・女の子に男の子の服をきせ、男の子のように遊ばせようとする

・親が異性の兄弟、姉妹ばかり可愛がった(ように思えた)

・(女の子が)母親から「女に生まれたら損」「女は勉強や仕事をしなくていい」
「女はお嫁さんになるのが1番」といいきかされる

・(男の子が)「男は可愛くないからダメ」「優しくないからダメ」と言い聞かされる

・性的な虐待をうけたことがある

つくね「ユリさん、思い当たりますか?」

ユリ「わたしは、3人姉妹の末っ子です。それで、母がよく「本当は男の子がよかった」と言っていました」

つくね「わたしも母親だから、お母さんは悪気がないのはわかります・・・。

 でも、幼いユリさんには、それは泣くほど辛い言葉だったんですね・・・」

ユリ「う・・・なんかちょっと・・・込み上げてきて、涙が」

つくね「生まれ持った性別は、自分ですから、それを否定されると、全否定ですよね。

子どもは、お母さんを愛していて、お母さんを喜ばせたいから

男の子になりたいと思う・・・でもできない・・・

だから、女の子であることが、とてもいけないような気分を負ってしまったんですね」

ユリ「・・・」

ユリ「父も・・・、女の子は、勉強や、仕事ができないと言っていました。

 お嫁さんになるのが1番といって・・・なんかそれに反発して。

 ずっと・・・男に負けるものか、て気分がして。

 上司が、女だから、というとカチンとしてすごい剣幕で言い返したりしてきました

ユリ「男の上司でしょうね・・・その男の上司は、お父さんに重なってしまったんですね。」

妊娠が引き寄せられない

「女だとダメだ」というメッセージを愛する両親から受け取ってしまったために

女らしいことに、嫌悪感や、罪悪感を抱いてしまう心理ブロックです。

この心理ブロックを持っていると、婦人科病になりやすいといわれています。

男勝りにバリバリ働く女性などに多いと言われています。

妊娠・出産は、なによりも「女らしい」ことですよね?

「女らしい」ことに嫌悪感・罪悪感・拒否感を持ってしまうので

不妊治療がうまくいかない、SEXがうまくいかない、体も妊娠を受け付けにくい

ということが起きる可能性があります。

男性不妊も潜在意識のブロックか

タツオ「こんにちは。子安タツオです。ユリの旦那です」

つくね「こんにちは」

タツオ「あれ、ユリ、大丈夫?」

〜説明して・・・〜

タツオ「あれ、僕も思い当たります。

 なんかこう、男は優しくなくてダメとよく言われてましたね。

 それでなんか、優しくなきゃと思っていて・・・

 ちょっとナヨナヨしているとか気弱そうとも言われるんですけど

 それで、ちょっと、夜も頑張れない時も」

つくね「タツオなのに?」

タツオ「は、はい?」

つくね「・・・スミマセン;筋トレとかします?」

タツオ「ああ、なんか弱く見られそうで、

たまに「男だぞ!」みたいな気分になりますね。

筋トレ、まああまり続かないんですけど。

ユリみたいに泣くほどでないけど、男で悪かったねみたいな気分あるなあ」

男性が「男であってはならない」と思うと

SEXを頑張れない(男らしいことだから)

など、男性不妊の原因になることも考えられます

ちなみに、男性が「男であってはならない」というのは
DVの原因になることも。

反抗的に「男だということを見せつけてやる」
という行動に出てしまうこともあるそうです。

潜在意識の「妊娠したくない」

この記事を読んでいる方は、赤ちゃんが欲しい方だと思います。

だけど、

「妊娠したくない」理由

もおそらくあると思います。

それを、全部書き出してみるといいでしょう。

顕在意識では

「子供がいると教育費がかかる」

「子供がいると旅行にいけなくなる」

など、もっと色々な理由を挙げられると思います。

現実的に対処できるものは、考え方を変えてみたり

対策をするといいでしょう。

ただ、潜在意識の奥にある理由は見えにくいです。

悩みの根本のブロックは24種類といいました。

「自分の性別であってはならない」

というブロックがないか、

ご自分でチェックしてみませんか?

この心理ブロックの簡単なチェック方法

100%ではないですが、簡単なチェック方法です。

女性の方は

「わたしは女らしくていい」と言ってみてください。

男性の方は

「わたしは男性らしくていい」と言ってみてください。

もし、ぜんぜんすんなりと、

「そりゃそうだよね〜」と感じた方にはあまりこのブロックがありません。

「変化を感じる」

「違和感がある」「モヤっとする」「イラっとする」

「そもそも、そんなこと、言いたくもない」

「なんか、言うのが嫌だ」

と思った方には、このブロックがある可能性があります。

「自分の性別ではいけないブロック」の解除

ブロックの解除方法は2つあります。

ちなみに、ブロックは、

「気づいた」だけでも結構溶けていきますよ。

1)セラピーを受ける

24のブロックを提唱している
棚田克彦先生の
「ビリーフ・チェンジセラピー」

それから「インナーチャイルド・セラピー」

でブロックを緩和できます。

マダムつくねはインナーチャイルドセラピーは

学んで、セルフで使っていますが

まだ本格的なメニューがご提供できないので

他のセラピストをご検討ください。

ただ、モニターとしてならお受けできます。

勉強中の身ですので、一般よりお安くもできます。

興味ある方は簡単なページですがこちらからお問い合わせください。

2)アファメーションをする

次のところで伝える

アファメーションパーミッション

という、短い言葉を声に出してつぶやいてみてください。

よくアファメーションを唱えてもきかないとありますが

つくねの体感上、最低でも1ヶ月は続けてから効果が出ると思っています。

アファメーションはお金がかからないですが、

毎日コツコツできないかたは、

お金をだしてセラピーを受けた方が早いと思います。

パーミッションの場合、体感では

1回だけ、あるいは3回くらいでもよく聞くと思います。

ここまで、この記事を読んだ方で心理ブロックに思い当たる方は

次に伝えるパーミッションを1回だけでも声に出してみてくださいね。

子宝を引き寄せるアファメーション

この記事では、不妊に悩むかたを対象にしているので

一般に、妊娠によいとされるアファメーションでもよくないものがあります。

「もう赤ちゃんができています」

というようなアファメーションだと、

なかなか赤ちゃんがこない

つらい気持ちをわきあがらせてしまうのではないでしょうか?

「赤ちゃんがこない」つらい気持ちが生じるアファメーションは避けてくださいね。

「自分の性別ではいけない」という心理ブロックを解く

パーミッションです。

女性は「わたしは女であっていい」

男性は「自分は男であっていい」

というのが基本です。

ぜひ、この心理ブロックに思い当たる方は

小声でいいので、声に出して

1回だけでもつぶやいてみてください。

そしてもちろん、繰り返しいうほど効き目があります。

(1日にたくさんより、毎日1回)

ご自分でしっくりくる形にアレンジしてもいいです。

「わたしは女らしくてもいい」

「わたしは女である幸せを受け取ってもいい」

「わたしは男にならなくてもいい」

などです。

インナーチャイルドセラピーの様子

ここでは、インナーチャイルドセラピーの様子を

ごく簡略的に表現します。

セラピスト「ちいさい子供のユリちゃんが、

女であってはいけないと思ってしまった

その場面に戻ってみてください」

ユリ「お母さんが、公園のベンチで

「お母さんは、ユリちゃんのときは、本当は男の子だったらよかったなとおもってたの」

と言っています。」

セラピスト「ユリちゃんは、どんな気分ですか」

ユリ「すごく・・・悪かったなあ、という気分です。

 お母さんは、わたしが女の子だから愛せないんだ・・・

 わたしが、男の子だったら愛してくれるのかな・・・て」

セラピスト「悪かったなあという気分なのね・・。

 ユリちゃんは、どうしてほしかった?

 どういうことを言って欲しかった?」

ユリ「女の子でもよかった、女の子でも愛しているよ」
と言って欲しかったです。

父も・・・

小学校の時、算数のテストの点が悪かったんです。

そうしたら父が「女の子だから算数の勉強ができないだな」て

残念そうにしています。」

セラピスト「ユリちゃんは、どんな気分ですか?」

ユリ「なんか、悪かったなあ、て・・・あと、残念な気持ち。

それから、なんかすごくイラつきます。」

セラピスト「ユリちゃんは、どうして欲しかった?

 どういうことを言って欲しかった?」

ユリ「やっぱり、女の子でいいといってほしい。

 女の子でもダメじゃない、

 女子でも、パパは、大好きなんだよ・・・て。」

セラピスト「では、イメージで大人になったユリさんが、

 子供になったユリちゃんに、その言葉を

 かけて抱きしめてあげてください」

ユリ「ユリちゃんは、女の子でいいんだよ
 女の子でも愛しているよ・・・(号泣)」

インナーチャイルドセラピーの後

ユリさんは自分に
「女の子でいい」と自分の声かけをすること

タツオさんも「男でいい」と自分の声かけをすることを
約束しました。

ユリ「そういえば・・・わたし、生まれる子は男の子がいいと思っていました。

今思うと、男の子がいいというより、

女の子を生むと、ダメといわれるような罪悪感みたいのがあったんです。

今日、「女の子でいい」と何度か口にしたら、

不思議と、その罪悪感が消えて・・・

女の子でも、ぜんぜんいいよなあと思えてきました。」

マダムつくね

「産み分けの引き寄せですが、実は

「男の子でもいいし、女の子でもいい」と

思うのがコツなんです。

同じように不妊治療ですが

「子供がいてもいいし、子供がいなくてもいい」

と思うのもコツなんです。

やっぱり、リラックスするのが大事なのですね。

「子どもがいても、子供どもいなくても、
 わたし(たち)は幸せです」

ぜひ、このアファメーションを最後に伝えたいですね。」

ユリ・タツオ「ありがとうございました!」

その後のメールでユリさんは、
いつもイライラしていた男の上司にイライラしなくなった
という報告をしてくれました。

「女だとダメ」というメッセージにイライラしてしまうのは
幼い頃お父さんに感じていて、封印していたイライラだったんですね。

(子安ユリさん、タツオさん、このストーリーはフィクションです)

子宝待受イラスト〜不妊の方が、子供を引き寄せる待受イラスト

さて、ここまでの理論を踏まえて

不妊の心理ブロックを持っている方が、子供を引き寄せる待受イラストを

イラストレーターであるマダムつくねが描きました。

(1)「子どもがいても、子どもがいなくても、わたしたちは幸せです」

子宝待受

(2)「私の心と体は、赤ちゃんを受け入れつつあります」

(2)「わたしは、女である幸せを受け入れつつあります」(女性用)

子宝待受

(3)「わたしは、男である幸せを受け入れつつあります」(男性用)

アファメーションをいれた
ほっこりしたイラストを描きました。

風水で妊娠にいいという
「さんかんの実」を入れています。

さらに「赤富士」も入れています。

無料でプレゼントしますので
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マダムつくねがコツコツ手作業で送ります。

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\ マダムつくねのストーリー /
小さなころからイラストレーターになることに憧れ
大学から本格的にイラストレーターになる活動をする
イラストの仕事を受けることはできたが
会社員をやめてからは、ほとんどフリーター・・・
さらに33歳、
✅生活のためにしていた塾講師もダメ
✅スランプでイラストの仕事もダメになってしまい
✅彼氏も3年以上いない・・・
崖っぷちに!

そこで出会った「引き寄せの法則」を使うことにした。

婚活をすることにする
同時にビジネスやインタービジネスを学ぶ

そうしたらイラストの仕事も拡大
婚活2年後に理想の人に出会う

さらにあっという間に2人の娘を妊娠、出産。

現在は二子玉川で楽しく♪マイペースに在宅育児、在宅仕事をしています。

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