ボンジュール!kindleで2年ほど前に初出版し、いまは新装版を目下作成中です。はじめてのkindle出版をするのに、お世話になった出版塾と教材を紹介します。
イラストの仕事がスランプ、生活のための仕事もダメ、彼氏もいない・・・
という崖っぷちアラサーから、「引き寄せの法則」に出会って理想の夫や
理想のライフスタイルを手に入れました。
そしてこのブログは「引き寄せの法則」をメインに書いています。
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kindle出版塾「PMC」
PMCは、Catch the webという会社で主催しているkindle本の出版塾です。元漫画家、という経歴を持つ、江口美穂先生が塾長を務めています。
ただ本を出すだけでなく、そこからマーケティングにつなげていくという、マーケティングの力というのも江口先生の強みです。
kindle出版で1番強かったのは、マインドマップの形で「構成」がもらえたことです。その構成に、大体の内容を穴埋めするように当てはめていくことで、本全体の全体像があっという間にできてしまいました。
kindle出版をするには、Amazonの著者ページ(KDP)というところに登録する必要があります。
実は電磁図書の原稿を作るのはそんなに難しくありません。最低Wordで書いてちょっとファイル形式を変換すればいいくらいですから。
ところが、このAmazon著者ページに最初登録するのは難しいです!そのあたりのマニュアルがもらえますし、チャットワークでわからないところは質問できました。
PMCは基本オンラインの塾でチャットワークが中心でした(0期の場合)。江口先生の返信はかなり早く、またスタッフではないのですが、コンピューターやAIに詳しい方がいて、この先生(生徒ですが;)の返信も早かったです。そして和気あいあいとして楽しかったです♪
頼もしいマニュアルと、素早く丁寧なサポート、そしてコミュニティの和気あいあい感が楽しいPMCでした。一期でやめましたが、いまもFacebookの方で江口美浦先生とからんでいます。
kindle出版の教材「kinlde出版革命」
PMCはそこそこ高額ですが(1番ライトなのは全然無茶な額ではないですよ)、マニュアルの部分プラスアルファを抜き出したのが教材「kinlde出版革命」です。マニュアルだけでなく、動画もいろいろあるようですよ。
つねにAmazonの変更にあわせて、内容も最新にアップデートされているようです。
PMCは現在は募集されていないそうです。
kindle出版革命の紹介ページは>こちらです